発芽玄米入り御飯、さんまの塩焼き、大根おろし、こんにゃくとしめじのピリ辛炒め、野菜椀、牛乳今日は、豊富な秋の味覚の中でも代表的な、「さんま」です。
近年、魚離れが深刻化しているとニュース等でよく耳にします。
給食でも、残りが少なくよく食べてくれるのは、やはりお肉や洋風のメニューです。
そこで、頭と内臓は落としてありますが、丸ごとのさんまを出してみました。
豊中生はきれいに魚を食べられるのかな?・・・と少し心配していましたが、
予想は大きく外れ、戻ってきたボールには、ほとんど骨だけでした。(*^^*)
特に、1年生は皮の残りもあまりなく、食べ方がきれいで上手でした。